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無礼千万

 投稿者:祖国日本  投稿日:2019年 2月11日(月)14時13分50秒
  韓国国会の文喜相(ムン・ヒサン)議長は、8日に配信された米ブルームバーグ通信とのインタビューで、行き詰まっている日韓歴史問題の解決策について、天皇陛下が元慰安婦の手を握り「本当に申し訳ない」と謝罪すれば「その一言で問題は完全に解決する」と述べた。

紀元節・建国記念を前に何たる無礼な奴だ!こんな族の国とは、即刻断絶せよ!
 

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月 9日(土)23時03分52秒
  えひめ丸事件。2月10日。ハワイ・オワフ島沖で、宇和島水産高校の実習船「えひめ丸」が、米国海軍原子力潜水艦の衝突を受け沈没した。
 これは事故という事になっている。しかし、その真相は、米国海軍が超音波兵器を用いて実習船を撃沈したのだ。米軍は、強力な超音波を発生させて艦船を撃沈する兵器を開発し、その実験台として「えひめ丸」が選ばれたのである。
 事件の黒幕は、元在日米軍司令官のリチャード・マッキーといわれている。 彼は沖縄米兵による少女暴行事件の際に、被害者を侮辱する発言をして司令官をクビになった。その復讐としてえひめ丸を攻撃したとされる。
 
 

内需拡大

 投稿者:祖国日本  投稿日:2019年 2月 7日(木)13時48分19秒
  グローバル化を理由に、経済を中国に頼るな!売国企業を阻止せよ!内需拡大を目的にしろ!  

(無題)

 投稿者:匿名  投稿日:2019年 2月 4日(月)22時03分45秒
  韓国は相手にしなければいい。しかし、中華帝国とその傀儡国家 北朝鮮は危険である。  

(無題)

 投稿者:祖国日本  投稿日:2019年 1月15日(火)12時19分20秒
  中国人、観光公害だ。  

(無題)

 投稿者:祖国日本  投稿日:2019年 1月12日(土)16時21分34秒
  中国・韓国・北朝鮮とは、あまり仲良くしない方が良い。利用されて上、終いに飲み込まれていく。  

平成三十一年 年頭所感

 投稿者:竹下義朗メール  投稿日:2019年 1月 1日(火)14時16分40秒
  読者諸兄

 謹んで新春のお慶びを申し上げます。

 昨年は天皇陛下の「平成の玉音放送」により、約200年ぶりとなる御譲位が決まった他、終戦後、俎上に上っては消え、俎上に上っては消えを繰り返していた海上自衛隊(新日本海軍)の空母保有が現実化する等、時代の転換期を象徴する一年となりました。

 米朝、米中、米露、クリミア、イラン、シリア、サウジと世界情勢を振り返ると「波高し」の状態が続き、これでよく世界大戦(我々が考える「戦争」状態)にならなかったものだと、つくづく思う中、平成の御代が、日本が戦火に巻き込まれる事無く幕を閉じようとしています。

 世の左翼・反日界隈は安倍政権を右翼的だのなんだのと批判していますが、少なく共、日本は安倍政権だったからこそ、内憂外患を退けて平和を享受出来たのだと信じて疑いませんし、安倍総理の自民党総裁任期が全うする迄、現体制が続く事を願っています。

 最後に、平成最後の年、代替わりの新たな年が引き続き平穏であります様、又、日台両国の関係が「一宇」(一つの家)の如く深化する事を心より願いつつ、年頭の挨拶に代えさせて頂きます。

平成31年1月1日

竹下義朗 TAKESHITA Yoshiro
 

スルメイカ崩壊寸前!

 投稿者:皇国の守護者  投稿日:2018年11月30日(金)17時22分20秒
   国立研究開発法人・水産研究教育機構(横浜市)は29日、同市内でスルメイカの資源評価に関する会合を開き、国の資源管理の基となる報告書をまとめた。八戸近海など太平洋側で漁獲され、長期不漁に見舞われている「冬生まれ群」の資源量は2019年も引き続き低水準と予測。出席した専門家からは「クラッシュ(崩壊)寸前だ」と強い危機感が示された。

 スルメイカの寿命は1年で、冬生まれ群は1~3月ごろに九州や沖縄西方の東シナ海で生まれ、三陸や北海道東に来遊する。資源量は15年から急減。報告書によると、18年生まれは15万3千トンと推測され、資源量が良好だった13年の約2割まで落ち込んだ。19年生まれも15万2千トンと低水準を予測している。

 報告書では、あらためて資源減少の要因を分析。15年以降は産卵場の北側が低温となる半面、南側では黒潮の影響で高温となり、双方に阻まれる形で、親イカの産卵と子どもの生き残りに適した水温域が縮小していることを確認。親イカ減少で当面は資源回復を見込めない状況となっている。

 日本近海の寒冷化によってスルメイカ激減とマイワシの爆発的な増加が起こった1970~80年代との類似性については「今回は水温低下だけが資源減少の要因ではないため、当時のように寒冷期が長く継続するような状況ではないと思われる」と指摘した。

 一方で、外部有識者として評価に携わる函館頭足類科学研究所の桜井泰憲所長は気象データなどを示した上で「局所的に異常な寒冷化が起こっているのが産卵場縮小の要因ではないか」との見解を提示。「冬生まれ群はクラッシュ寸前だ。復活できるかどうかの瀬戸際にある」と危機感をあらわにした。

 水産庁は今回の評価を基に、年明け以降に19年の漁獲上限(TAC)を設定する。日本海の秋生まれ群も水揚げされる八戸港では1~10月の漁獲量は1万1124トン(29・2%減)。特に冬生まれ群を漁獲する小型イカ釣り船の近海漁は、546トン(50%減)と極端な不振となっている。
 

日野智貴殿

 投稿者:古代帝国軍  投稿日:2018年10月 8日(月)20時40分50秒
編集済
 

最近のご活躍、誠に結構。

総裁も満足しておられる。

貴殿への監視は続けられている。

生長の家はカルト宗教だという書き込みが発見された。

貴殿の説明を求む。




「知人が宗教団体「生長の家」に入信して、講演会の案内状を送ってきました。

もちろん参加しません。



「生長の家」については別の記事でも取り上げましたが、先の大戦中に「中国軍を念波で撃滅」しようとした谷口雅春なる人物が創始者ということで、胡散臭さ全開、教義の中身も何となくうかがい知れるというもの。



念のために公式サイトを訪れてみましたが……

「神道・仏教・キリスト教・イスラム教・ユダヤ教等の教えに加え、心理学・哲学などを融合させている」

「デパート宗教」と呼ばれる所以ですね。もっとも、他の新興宗教でもこういうのは多いそうですが。

「世の中には戦争やテロがあったり、病気などの不完全な出来事があるように見えますが、それらはすべて「現象」であって、本当にある世界の「実相」ではない」

そうすると、戦争やテロで命を失ったり、傷を負ったりすることも、単なる「現象」で本当に起きたことではなく、夢か妄想の中のできごとなんでしょうか。



また、明治から昭和初期にかけての医学者兼小説家の中村古峡は、その著書『迷信に陥るまで』の中で

「或る有力な新聞記者が、谷口雅春にぶつかって『果して君の本さえ読めば、君が大袈裟に吹聴しているごとく、病気が実際になほるのかい』と問うたところ、彼は頭を掻きながら『いや、あれは単に本を売り出すための方便に過ぎない。本を多く売るためには、先ず多くの人々を集めねばならぬ。多くの人々を集めるためには、何等かの方便を用いなければならぬ』と答えたさうな」

と述べているとか。何のことはない、ただの誇大広告です。



残念ながら管理人はこの書を読んでいないのですが、もし記述が本当なら、本を売るために教義をひねくり出しただけのことで、どう考えてもまともな宗教とは言えません。



「すごくいいお話が聴けるんだよ」と、知人は電話口で明るく誘ってくれましたが、「いいお話」には統一教会で懲りているので、管理人が興味を示すことはありません。



入信してしまった知人の今後が心配です。」
 

(無題)

 投稿者:???  投稿日:2018年 7月 1日(日)13時00分8秒
         神★軍
      G・W・C・A
 最近多発している不幸な事件の原因の一つ
に、多数派社会の台頭がある。
 みんなと足並みを揃えぬ者や、異議申し立
てをする者、空気を読めぬ者を集団で迫害し、
多数派のみが生存する社会である。これが日
本の不幸の一因にもなっている。
 本来、人間社会は、多数派と少数派の対立
で回っている。少数派は弱いなりに抵抗しな
ければ負ける。だから少数派は団結すべきで
ある。
   埼玉1884
 

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